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2020年3月25日 : レムリアの人々
《レムリア編 ②レイラニ王国》

こんにちは
地球に恋する秋吉まり子です。


このところ、毎晩のように
レムリア大陸の"レイラニ王国"の夢を見させられます。

このように、上から降ろされるお話しは、
その時代その時代に
必要な大切なメッセージと
宇宙の原理原則が含まれていると思います。

特に春分を過ぎてから
そのメッセージ性を強く感じていますので
シェアさせて頂きますね。



レムリアは、
自然と人と宇宙が

ほぼ完全に調和した今のエネルギーの大陸でした。

レムリアに住む人は



すべての感覚が、今の地球の人たちの
何万倍も優れていて、


すべてのものが、波動で出来ていて
振動数、周波数であることを解っていました。


"解っている"


と言うよりも
その優れた感覚で


"感じてしまう"


と言った方が、正しいでしょう。


今の地球の自然の中に
多く含まれる


432㎐


それが、レムリアの周波数でした。


視覚 聴覚 臭覚 触覚 味覚はもちろん


テレパシー💫で
相手の波動やオーラを観ながら
コミュニケーションをとっていました。


相手を
素粒子レベルで感じることも✨
ごく普通のこと。


自然の中の風景も
私たちとはかなり違うように
感じていたのです。


"風"の中に


遥か昔
大好きなおばあちゃんに抱かれて
日向ぼっこをしていた時に
頬をなでていった


"風"の粒子を感じます。


栄養は、ほとんどプラーナで、まかなわれていました。

ただ、味覚に優れたレムリアの人々は、
芸術の一つとして

料理を楽しんでいました。

一つの料理の中の
素材が持つ波動を

例えば、人参一つとっても

その人参が水分と共に受け取った
大地の記憶。
葉に浴びた太陽の光の粒子の
宇宙空間の旅の思い出


そんなものを
味覚の中から感じるのです。


そして
"木漏れ日"の中に


宇宙から太陽風の

"プラズマ"や"オーブ"感じます。


そして、

光の粒子が
それぞれ振動数を変えて美しく細分化した

"色"として

レムリアの風景を見るのです。



花の香りの中には
植物の切なくなるような


"雌しべが花粉を恋焦がれる波動"と


虫たちに感謝する"蜜の香り"


を感じます。




そして、
そこに地球のすべてのものが
助けあって
関わりあって


"成長"と"繁栄"を



美しい"変化の経験"を



宇宙が   


"切望していること"を感じていました。




そして、



レムリアの人たちの中でも
レイラニ王国の人たちは、
とりわけ


波動を感じる感覚が


が優れていたのです。




響きの中に
無限ともちろん思える豊かな
"倍音"を感じ、

それにより
"真の静寂"を知っていました。


レイラニ王国では、


王室の
すべての部屋と
庭のすべてのあずま屋やベンチの隣に


そして

神殿や議会
ほとんどすべての家や広場に等
人々が集まるところには


432㎐に調弦した


"ソウル サウンド ライアー"


が、置かれていたのでした。





それは、

人々を癒し

慰め

元気付け

喜びを感じさせ

認め

素晴らしいインスピレーションを与えました。


ただ、楽しく奏でるだけで

432㎐の共鳴を起こして

レムリアの波動を整えていました。



平和で

安心で

豊かな



完全調和の世界を


レイラニ王国の人々は

生きていたのです。