ソウルサウンドライアー製作ワークショップを開催しました!

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ヒカルランドみらくるでライアー製作ワークショップを開催しました!

ワークショップの成功祈願に神社へ

写真左:なかうともこさん。日本で最初にライアーの製作を手掛けはじめた、第一人者なんですよ♪

写真真ん中:須藤亜希子さん。ソウルサウンドライアーの考案者のアンドレアス・レーマンさんの次に、製作と製作指導をしています♪

このメンバーでヒカルランドみらくるの近くにある赤城神社に、製作ワークショップの成功祈願に行って、神様との対話を楽しんで参りました♪

https://www.akagi-jinja.jp/

搬入&準備

レムリアンクリスタルというレムリア時代に、私が波動を調整するために弾いていた音階があるんですね。

それをヒカルランドみらくるの石井社長が作ってくれることになったんです。

生まれた時からレムリアンクリスタルの音階になっているライアーというのは今回が初めてなんですよ。

石井社長のように忙しい方には、前彫りと言って事前にある程度、彫っておいてもらったり。
もしくは、彫る作業はすべて専任の方に任せることもできます♡

ただ、少しでも自分で彫ることで愛着も湧きますし、瞑想状態になって自分の内へ内へと潜っていけるという、そんな効果もあるんですね。
なのでお時間のある方はやはり一度は挑戦して欲しいなと思います✨

感性が開かれる場 ヒカルランドみらくる1階奇跡の杉とのコラボ

神楽坂にあるヒカルランドみらくるでは、1階にすごく素敵な杉板の間があります。

低音乾燥と言って、木を乾燥させる時に、微生物たちが死ぬことのない温度で乾燥させているんですね。
木自体が微生物と仲良しなので、ライアーの響きをほんとにほんとに気持ちよく伝えてくれるんですね。

この写真は、床に置いたキンダーハープの響きを、床に耳を当てて聞いていただいているんです。

キンダーハープはギターなどのように、共鳴箱(箱状に響く構造)になっていない楽器なんですね。
なので外側に聞こえる音はそれほど大きくないんですが、床の木自体の内側にはとてもとても豊かな響きが広がっているんですね。

なので、秋吉まり子がヒカルランドみらくるの1階でセッションを行わせていただくときには、お部屋全部に共鳴させて、まるで『オルゴールの箱の中』にいるような感覚を味わっていただいています。

今回のワークショップでは、風の時代への感覚を開くワークもたくさん取り入れました。

秋吉まり子音声版ワークショップ解説

voicyでも詳しくお話しているので、ぜひ聞いてみてくださいね♪

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